COREDRIVE Tour

COREDRIVEとは?

日常的に行われるファイルのやりとりを、簡単かつ安全に行うファイル共有サービスです。Webブラウザさえあれば、すぐに手元のファイルを他人と共有したり、一般公開することができます。
COREDRIVEを利用すると、高いセキュリティーで守られながら、迅速で確実なファイルのやり取りを実現する新しいファイル共有サービスです。

多種多様なファイルをその場で確認

多種多様なファイルをCOREDRIVEで確認

COREDRIVEにログインさえすれば、ファイルの内容をブラウザ上ですぐに確認できます。Word、Excel、PowerPointはもちろん、Photoshop、Illustrator等の専用の高価なソフトが入っていないPCを使っていた場合も、ブラウザ上で内容をすぐに確認できます。

ファイルを渡す相手に対しても、相手の環境を心配する必要なく、安心して共有し確認することができます。サポートされるファイル形式も、既に260種類を超えています!


承認や連絡は全てここで

承認や連絡は全てCOREDRIVEで

ファイルのやり取りに欠かせない相手との連絡は、ちゃんと送れたのかを確認したり、変更箇所の説明を何度もメールで送ったりと、頻繁なコミュニケーションが必要になります。

COREDRIVEは、スタンプでワンクリックで相手に意思を伝えたり、コメントで詳細な修正箇所を説明をしたりと、ファイルに関する全てのやりとりがここだけで完結します。

業務をスムーズに快適に進めるために大いに役立つ事でしょう。


更新された情報もまとめて共有

更新された情報もCOREDRIVEでまとめて共有

COREDRIVEでは、作成されたファイルがボード毎にまとめられています。このボードは、ボード毎にURLを発行できるようにされているため、共有したいファイルをまとめて相手に教える事ができます。例えば、クリエイターの方にとって、コンペへの参加の度に作成していたポートフォリオの公開場所として利用すれば、日々の作業で更新された最新の作品を最短で公開できます。

また、会議で発表されたパワーポイントやPDFの資料をまとめてボードで公開すれば、あとで変更が加わったり追加された情報も含めて、そこでまとめて共有できます。

いつでもどこでもアクセスできる

COREDRIVEは、Web、iPhone、iPadのプラットフォームを全てカバーしています。お互いの環境がWindowsとMacで違っていても、Webブラウザさえあれば簡単にアクセスできるため、同じ状況下で作業を続行できます。
また、iPhone /iPadアプリを使えば、外出の多い方は、会社や学校の環境と同様にCOREDRIVE上に書類や資料を置いておくと、どんな場所でも進捗の報告、確認ができるので安心です。

COREDRIVEならいつでもどこでもアクセスできる

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